フェミニズムというひとつの問題

アニメ

『セーラームーン』や『プリキュア』は「性的」か?

はたして『プリキュア』や『セーラームーン』を「性的」と捉えることは正しいのか? それとも、それらはどこまでも「健全」なのか? 多面的に考察してみた記事です。
アニメ

『ナウシカ』や『十二国記』にも例がない「女の戦い」を見たい!

男性どうしの宿命のライバルがそれぞれ崇高な理想や大義をかかげて戦い合う。そういう例は少なくありません。しかし、それが女性どうしとなるときわめて少ない。そういった作品を見てみたくありませんか?
マンガ

百合作品の多彩性は素晴らしい。

いわゆる百合というジャンルは、多彩な女性キャラクターが存在していることを前提にしています。女性同士の関係を描くことに主眼があるのだから、そのまえにさまざまな女性がいなければならないことは当然です。そのことの素晴らしさをあらためて思います。
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